横浜市で創業35年の社労士事務所が企業の労務改善をサポート

横浜駅から徒歩10分以内の好立地

お客様の声

株式会社ネオ・エモーション様

Q1. 御社の企業概要について教えてください。

私たちの会社、株式会社ネオ・エモーションは、主にグルメ回転寿司レストランの事業を展開しています。横浜市に本社を構え、食を通じてお客様に感動を提供することを目指しています。人材育成にも力を入れており、「織人(ショクニン=職人)」を育成できる会社を目指すことをミッションとしています。

Q2. 顧問契約を当事務所に依頼しようと思われたきっかけを教えてください。

以前から就業規則の見直しを検討していて、特にこの10年で法律や時代の流れも大きく変わってきている中で、古い就業規則では対応しきれない部分が多くなってきていました。今回、全面的な刷新が必要だと感じ、そのタイミングで専門家である社労士の先生にお願いしようと思いました。

Q3. 顧問契約をする際に、他の社労士事務所と比較することはなかったのでしょうか。

もちろん、いくつか検討はしました。ただ、最終的にこちらの事務所に決めたのは、就業規則の改定という私たちの具体的な課題に対して、非常に専門性が高く、親身になって相談に乗ってくださると感じたからです。実績も豊富でしたし、安心して任せられるという直感がありましたね。

Q4. 普段、どのような相談をしていますか?

主に就業規則の改定について相談しています。特に、来年の4月に向けて新しい就業規則の作成を進めているところです。有給休暇の取り扱いなど、細かい部分まで具体的なアドバイスをいただいています。

Q5. 御社が当事務所と契約をしてどのようなメリット(良かったこと)がありましたでしょうか?

やはり、専門家である先生に就業規則の作成を依頼できたことで、安心して作業を進められる点が大きいです。自分たちだけでやっていたら、最新の法改正に対応できなかったり、抜け漏れがあったりしたと思います。今、まさに新しい就業規則を一生懸命作成していただいている最中ですが、時代の流れに合った規則を整備できるのは、大きなメリットだと感じています。

Q6. 当事務所を上手に活用していただくポイントは何がありますでしょうか?

私たちの場合は、就業規則の改定という明確な目的があったので、それについて具体的に相談させていただいています。月末には方向性を決める会議を予定しているので、そういった節目節目で積極的に相談し、疑問点を解消していくことが重要だと感じています。

Q7. 当事務所に依頼する前と後で、社内体制や経営面で変化はありましたか?

就業規則の全面的な刷新に取り組むことで、社内のルールが明確になり、従業員にとっても分かりやすくなると思います。また、新しい規則を導入するプロセスを通じて、これまで曖昧だった部分が整理され、より強固な社内体制を築けていると実感しています。経営者としては、労務に関する不安が軽減され、本業に集中できるようになったことが大きな変化です。

Q8. 顧問契約を検討されている経営者の方にメッセージをお願いします。

就業規則は、会社の根幹をなす非常に重要なものです。法律も頻繁に変わりますし、社員とのトラブルを未然に防ぐためにも、常に最新の状態に保つ必要があります。私たちのように、専門家である社労士の先生に依頼することで、安心して会社経営に専念できると思います。もし顧問社労士の導入を検討されているのであれば、ぜひ一度相談してみることをお勧めします。

 

 

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メイクル経営管理事務所 代表 海田 正夫
一言 約10年間の会社役員の経験から会社経営がいかに大変かはよく分かっているつもりです。 「法律を守っていたら会社はつぶれてしまう。」という社長の気持もよく分かります。 しかし最低限の法律を守っていないと、そこから生ずる社員の不利益に対して損害賠償の対象となることがあり、その額が1人当たり数千万円になることもあります。当事務所は、会社経営者に労務関係の法律その他の情報を提供し、相談に対応することによって「経営上の選択肢を広げて頂くこと」を事務所理念としています。 メイクル経営管理事務所(特定社会保険労務士/行政書士) (社会保険労務士個人情報事務所 認証番号080699)
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